2006年09月28日

『★知らなきゃ赤恥!カタカナ英語のミステイク』

街にあふれるカタカナ英語!発音や意味をそのまま英語で使うととんでもないことになります。たとえば・・・


人気メルマガ発行者の桜井さくらさんは、アメリカ人のだんな様と出会った頃、とんでもない間違いをしてしまいました。


「ここに座ってもいい?」と英語で尋ねただけなのに、彼はなぜか大爆笑。笑われた理由を知ったさくらさんは・・・。


"May I sit here?"


↑ポイントは"sit"です。さくらさんは"スィ"の音を"シ"と発音しちゃったんですね。乙女にあるまじき行為!そら笑われるわ〜^^;


同様に気をつけなくちゃいけないのが・・・


"I'll fax you in ten minutes."
(10分後にファックスを送ります。)

→ "fax"をカタカナ発音のまま「ファックス」と言ってはいけません!


"You have a really good cook."
(このレストランには良い料理人がいらっしゃいますね。)

→ これも、"cook"を「コック」と発音したらどえらい意味になってまいます。


ほかにもいろいろありますよ。


"career"は「キャリア」と発音したら「運搬人、病原体保持者」になっちゃうし、英語の"claim"はカタカナの「クレーム」と違って、「文句・苦情を言う」という意味ではありません。


・・・心配になってきましたか? 大丈夫です。知らないで赤恥をかく前に、こっそりとこれを読んでおきましょう。


今あげたような危ない間違い例は、全部ここに解説してあります。


『★知らなきゃ赤恥!カタカナ英語のミステイク』
〜一家に一冊、秘伝のお宝、子々孫々まで伝えましょう〜
  

英語教室のテキストにも採用された大ヒットレポートです。おしゃれなレイアウトでとっても読みやすいですよ。


このレポートの読者人気度(5段階中):★★★★★

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/24546994
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック



〔PR〕 人材派遣会社   結婚相談所       
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。